2019年4月研究室名変更「生物合成化学研究室」
2018年9月 北海道胆振東部地震 停電により微生物ストックがほぼ全滅
2018年7月松本 謙一郎 教授 昇進
2017年3月田口 精一 教授 退職 東京農業大学へ異動
2016年10月堀 千明 助教 着任
2015年6月化学系3部門を統合して応用化学部門に
2014年6月フロンティア応用科学研究棟  竣工
隣の有機合成化学研究室(大熊先生)がフロンティア棟に移動 
このスペースにMC508ゼミ室と特化則実験室、
後に招聘客員教員室が整備される
2010年4月工学研究院生物機能高分子部門に改組
総合化学院設立
2008年11月ISBP@Aucklandで乳酸ポリマーの生合成を発表
2007年6月松本 謙一郎 助教  着任
2007年3月敦賀 秀雄 助手 退官
2005年4月生物機能高分子専攻に改組
2004年4月田口 精一 教授  着任  「バイオ分子工学研究室」
2004年3月木下 晋一 教授 退官
平野 晴望 助手 退官
1997年材料化学棟実験棟竣工
1996年材料化学棟南棟竣工
1995年4月大井 俊彦 助教授  着任
1994年材料化学棟北棟竣工
1994年今井 弘 助教授 退職
大学院重点化
工学研究科分子化学専攻生物機能科学講座「応用生化学研究室」
木下晋一教授、今井弘助教授、平野晴望助手、敦賀英雄助手
工学部合成化学工学科「化学工業装置講座」
環境浄化系酵素、多糖分解酵素の研究
杉野目先生らの働きかけにより木下先生が教授着任 
北大工学部化学系での生物分野研究のはじまり
1960年4月 合成化学工学科 設置